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Microsoft Office365とは?

Microsoft Office365とは?

最新のOfficeアプリケーション(WordやExcel、PowerPointなど)と最新のグループウェアサービス(Skype for BusinessやSharePointなど)をセットで利用できる月額制/年額制の法人向けサービスです。
CnE_OtherMicrosoftProdより抜粋

従来のOfficeとどう違う?

①常に最新のバージョンが使用可能

従来のOfficeとは「Word」「Excel」「PowerPoint」などのソフト製品群を指します。これらは通常1ライセンスあたり数万円程度で販売されており、一度購入すると永続的に使用できますが、最新バージョンが発売された場合、自動的にアップデートはされません。Office365では常に最新のバージョンを使用することができます。
CnE_OtherMicrosoftProdより抜粋

②グループウェアも利用可能

従来のOfficeには付属しない「Skype for Business」「SharePoint」「OneDrive for Business」などの、社内でのコミュニケーションや情報共有を円滑にするためのグループウェアが利用可能です。

③使い方に応じた金額設定

従来のOfficeは買い切り型であるのに対して、Office 365は使った「期間」だけお支払いいただく「購読型」です。契約社員の方に一定期間のみ付与することや、従業員様様一人ひとりにあわせたプランや期間をお選びいただくことで、コストを最小限に抑えることが可能です。

こんな企業にオススメ

Office2013以前のバージョンを使用している

Office2013のメインストリームサポートは2018年4月で終了し、それ以前のバージョンでは既にメインサポートが終了しています。セキュリティの安全面や周辺環境との整合性を保つためにも、早急に最新のOfficeの導入が推奨されますが、2018年後半にはOffice2019の発売が予定されているため、現時点で最新のOffice2016を導入するよりも、常に最新バージョンを使用できるOffice365の導入を推奨しています。

複数拠点で多くのパソコンを所有・管理している

複数の拠点でパソコンを管理されている企業様においては、ライセンスを一元管理可能なため、より安全で確実な管理体制を構築することが可能です。

在宅勤務など、柔軟な働き方を推進していきたい

Office365では、一人5台までのPCにOfficeアプリケーションをインストールすることが可能です。また、勤務先や自宅など、様々な場所からアクセスできるオンラインストレージ「SharePoint」やWEB会議サービス「Skype for Business」を活用することで、従業員様一人ひとりに合わせた働き方を選択できる環境を整備することが可能です。